院長

ご挨拶

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 いつの間にか
仕事で「健康とは何か」「痛みの正体」等を事を考えているうち  に「健康オタク」状態になっていました(笑)


健康とスポーツ、健康と食事など、日常が健康とどこかで結びつ いてしまったのかも知れません。


当初は治療の事を考えると苦しい日々でしたが
今では仕事は楽しくやらせて頂いています。

十数年前に健康のために始めた筋トレ・ジョギングがエスカレートして今はマラソンにはまっています。いつかは・・・・・です。

 家族は妻と息子、オスのプードルの四人家族です。


 

治 療 方 針

1.回数を極力少なく

2.痛みが無い治療で症状が改善し

3.内臓から健康になる

以上が当院の治療の基本方針です。



その上で治療をこんな感じで考えています。



当院では以下3つのテクニックや考え方をもって治療を組み立てています。

   1、整体(経絡・仙骨・カイロ、他)
   2、筋肉調整(指圧・マッサ-ジ・気功、他)
   3、内臓(食事・栄養)

少しくどくなりますので、下の「治療の流れ」だけでもご覧頂けましたら幸いです。


今体に起っている「症状=現象」には必ず「原因」があります。


例えば「腰痛」です。

普通は腰椎の5番がねじれているとか椎間板がつぶれているとか・・・・等々。


ここで、簡単に私の見解を少し。

「腰椎の5番がねじれているとか椎間板が圧迫している」もありますね。


ただ私は「もっと深い原因」があるのでは、と思っています。


それではいったい

「腰痛の原因」とは何でしょうか?

体の使い過ぎ?

例えば

職場で同じ仕事でも、

腰痛の出る人出ない人がいます。

又は昔は何でもなかった事が最近つらい・・・・。

何故でしょう・


それは

「内臓の疲れ」等が多いようです。


でも更に上位の原因があります。



くどくなるので、それをここで書くのは省略します(ごめんなさい、詳細は直接に)。


この様に、「治療」は「症状のその上位」に有る原因を見つけ、「対策」をして、

同時に腰椎の5番や「骨盤の調整」、更には「筋肉調整」をして症状の「緩和」を図ります。


このアプローチで症状が改善しない訳が有りません。


こうする事が限りなく「完治」に近づくはずです。

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